01遊び方
- いまは開発中の試作版です。内容は今後変わることがあります。
- 下の細胞(感覚・増幅・グリア・中継)を選び、六角形の空きマスをタップして置きます。核とつながった細胞だけが思考を生みます。
- 思考・出力・安定度の3つの条件を満たすと、思考を使って次の深層へ潜れます。
- 潜るたびに3つの共鳴変異から1つを選びます。
- 置いた細胞をタップすると、移動と撤去ができます。撤去すると使った思考が全額戻ります。核から離れた細胞は休眠しますが、失われません。
- ドラッグで空間を見回し、+と−で近さを変えられます。「視点を戻す」で元の向きに戻ります。
- 6つの深層
- 微光の浅瀬から名もなき深淵まで、6つの層を順に潜ります。第3層と第6層を越えると記憶を回収します。
- 継承
- 第6層を越えたあとに選べます。記憶を残して最初から育て直し、出力が永続的に10%上がります。継承せずにそのまま育て続けることもできます。
02はじめてのコツ
感覚を核の隣に置く
最初は感覚細胞を核のすぐ隣に置きます。感覚は毎秒2の思考を生む、いちばんの稼ぎ手です。核からつながりが途切れた細胞は休眠するので、まずは核のまわりから広げます。
増幅は感覚の隣に
増幅細胞は自分では思考を生みませんが、隣の感覚の出力を1個につき75%ずつ上げます(3個まで)。感覚と増幅を隣り合わせるのが、最初の層の目標です。
安定度が落ちたらグリア
細胞が増えると網にノイズがたまり、安定度が下がります。安定度が低いほど出力も落ちます。グリア細胞を置くとノイズが抑えられます。深い層ほど環境の圧が強くなるので、グリアの出番が増えます。
中継で安く枝を伸ばす
中継細胞は安く、毎秒0.7の思考を生みながら離れた場所を核へつなぎます。盤面の端まで網を伸ばしたいときに使います。
変異で網の個性を決める
第1〜第5層を越えるたびに、変異を1つ選びます。全体の出力、増幅の効き、グリアの静けさなど、効く場所が違います。同じ変異を重ねて取ることもできます。
組み替えは何度でも
移動は無料、撤去は全額戻るので、置き方を試すのに失敗はありません。層が変わって条件が厳しくなったら、配置を見直します。
03誰向けか
- 対象
- 細胞のつなぎ方を考えながら、ゆっくり育てていく放置ゲームが好きな方。
- 操作
- タップ・ドラッグ。iPhone 向けに開発しています。ゲーム内の表示は日本語です。
04アプリについて
開発中です。公開できる形になったら、ここでお知らせします。
- 価格
- 無料の予定です
- 広告
- なしの予定です
- アプリ内課金
- なしの予定です
- オフライン
- 通信を使わない設計です。オフラインで遊べます。
- 収集するデータ
- 収集しない設計です(通信・ログインなし)
- 記録の保存
- 進行は端末の中に自動で保存します。閉じているあいだも最大8時間ぶん育ちます。
05よくある質問
いつ遊べますか?
いまは開発中で、公開の時期は未定です。
広告や課金はありますか?
どちらも入れない予定です。通信やログインもありません。
『深淵神経』とのつながりは?
『深淵神経』の神経網の配置と放置の成長を発展させた、別のアプリです。保存データは別で、引き継ぎはありません。
動きが多くて見づらいときは?
画面上部のボタンで動きを抑えられます。端末の「視差効果を減らす」設定も反映します。



